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お笑い

2011年12月27日 (火)

「消味期限が切れた」自民党に復党願を出した鳩山邦夫センセ

まあ、拙ブログのような、いかに場末ブログといえども3年間、人の迷惑顧みず、なんのなんのと書き続けていれば何かの手違いか、タマーにずいぶん長い間、ロングセラーとなってアクセスを集める記事があります。

そのうちのひとつに「ちょっと知ってた?ポッポ弟東大首席卒業だって」というのがあるんですね。ま、クダラン記事なんですが、元法務大臣の鳩山邦夫氏が東大首席卒業だ、という記事を(日刊ゲンダイ)で見かけ、それを去年の3月頃、ブログにアップしたという、まことにお気楽エントリです。それがどうもブクマされているようで、今でも時々閲覧されているようです。

・・で、その鳩山邦夫氏。この方、やはり一般人の範疇を軽く超越しているようで、無人の荒野を一人いくが如きです。それというのも少し前の記事ですが、「自民党は賞味期限を過ぎた」と、捨て台詞を残して自民党を離党しておいてですね、今度はその「賞味期限が過ぎた」自民党に復党願を出したと言いますからね。

asahi.com

政権交代後の昨年3月に自民党を離党した鳩山邦夫元総務相(衆院福岡6区)が21日、復党願を出した。自民党を「賞味期限切れ」と批判して離党し、政界再編をめざしたが不発に終わり、現在は無所属。自民党内には反発も強く、復党が認められるか微妙だ。

クニオちゃんは、東大首席卒業だということなので、それはそれは、当然成績優秀である、ということなんでしょうが。こういう人のことを何て表現するんでしょうか?

例えば、関東じゃ「バカじゃね」だったり。

あるいは、関西では「アホちゃうん」というか。

関西出身の私としては細分すると、京都だと「ボケちゃうんけ」かもしれないし、神戸だと「ダボか」だったりするかもしれないのですね。

いったいぜんたい、何を考えて政治家しているんでしょうか。議員辞職して顔を洗って出直せ、つーことでしょうね。兄ともども(笑)。

ワタシ、最近真剣に疑っているのは、東大には「政治家子弟枠」だとか「大企業御曹司・令嬢枠」だとか「超有名人枠」など、そういう一般入試ならば、まず受からないけれど、少し下駄をはかせればOK、というそんなものがあるんじゃないか?つーことです。そうでなければ、こういった行動を到底理解できないのであります。
誰か、教えてほしいですね。

2011年4月13日 (水)

ボヤかな、しゃーない

あまりにも嫌な話ばかりで。

この辺りで古き良きお笑いでも見ましょうか。

笑いは人間の潤滑油にして、コリと疲労の回復剤(by 人生幸朗)

「君の瞳は10000ボルト」私、この歳になるまで目の玉に電気代払ったことない

「ほんまやね~、そんなら原発なんか要らんかったのにねえ。」と、今ならツッコミを入れたいとろですか(笑)。

私がこのなかで一番好きなボヤキは。

ニューミュージックの松山千春のあの歌。『小さい部屋の窓から見える空の青さはわかるけど、空の広さはわからない』~長生きせーよ!

これですねえ(笑)。